三段重6寸胴張 沈金 寿松 溜塗り
数量限定残り1組です
6.0寸角(約18cm)の重箱は、普通サイズ位の大きさです。

1段のみでも使えます
1段目と2段目の絵がつながっていないので、1段重としても使えます。
重箱 沈金 寿松 沈金とは、ノミで図柄を彫り、彫った場所に漆をつけてから、金粉や色のついた粉を上から振り落とします。余分な粉を払うと、漆の上の粉が残り、左記の絵のように仕上がります。
(簡単な説明です)

正面

蓋
蓋と正面には、松が美しく彫られています。
正面以外は溜塗りの無地です

正面以外の側面は、溜塗の無地になります。
蓋の裏は朱塗です ふたの裏は、親の内側と同じ朱漆の仕上げになっています。
(ご使用の時は、蓋を左のように置くと、表がキズになる場合がので、注意して下さい)
内側は朱塗です
親の内側は、朱漆の仕上げです。
内側のサイズは3段とも
幅と奥行が16.8cm、深さが5.0cmあります。
底の脚は2ヶです
全部の親には、脚が二本付いており、重ねた時にずれないようになっています。
胴張
胴張とは、右記写真のように側面が真っ直ぐではなく、若干外側に膨らんでいる事をいいます。
脚も木で出来ています


勿論、この脚も木で作られています。

商品番号-JB002
三段重6寸胴張 沈金 寿松 溜塗り
寸法(cm) 幅18.3×奥行18.3×高さ19.2
価 格 25,000円(消費税込)
数量限定残り1組です
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